期待値・仕事量計算 実例

自分が実際打った台を例にして、期待値・仕事量について解説します。

仕事量の計算例

【ぱちんこAKB】

等価交換

通常回数1001 回転率19.6/k 出玉(電サポ込)132.1/R Vハズシ 2.7個増え

仕事量12000円


【大海物語2 MTE】

等価交換

通常回数1958(9h) 回転率20.1/k 出玉(電サポ込)1583/15R

仕事量16000円


【まとめ】

実際に打ったことのある台を例にして、計算に必要なデータをお見せしました。

もしこれを見て、打ちに行かれる人は、予め遊技台の予習をして、どのデータをメモする必要があるのかを、きちんと理解してぱちんこ屋に行かれるのが良いと思います。

そうすることで、遊戯途中や帰宅してからでも、その日の稼動内容について実収支以外の正確な記録が残せます。

次⇒パチンコの釘の見方

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