パチンコの打ち方と技術

パチンコの基本的な打ち方と、パチプロの技術について話します。

パチンコの打ち方基礎編

・保留が3個貯まれば打ち出しをやめる

・大当たり中は、無駄球が出ないように気をつける
(アタッカーが閉まっている状態では打ち出しを中止する・・など)

これだけです。
とりあえず、これをやるだけでもだいぶ期待値や勝率は変わってくると思います。

パチンコの打ち方上級編

捻り打ち(ワンツー打法)

3年ほど前におこった『京楽バブル』これをつくったのが『捻り打ち』です。これは電チュー・アタッカーにより多くの玉を入れるための特殊な打ち方です。

参考動画

こんな感じで打ちます。

ハンドルの持ち方や、捻り方など、打ち手によって違う場合があります。また、上手い人と上手な人では、見た目はもちろん、実際の出玉も大きく変わってきます。


上記の動画以外にも、youtubeで「機種名 捻り打ち(止め打ち)」で多くの機種の打ち方が見られますので、気になる台があれば検索してみて下さい。

最後に、最近の台では以前ほど『捻り打ち』の効く台も少なくなってきましたが、大切なのは、基本編にも書いた、地味な作業の繰り返しと、どうすればより多くの出玉を得ることが出来るかなどを考える力です。

いろいろな打ち方を試しながらベストな打ち方を探して下さい。

次⇒期待値・仕事量計算 実例

スポンサーリンク
スポンサードリンク02




スポンサードリンク02




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする